7月です、上半期が終わり下半期に入りました。ついこの間『あけましておめでとう』なんて言ってたはずに、、、って事も毎年言ってる気がしますが、、、笑
さて、もちろん今月も新しいマンスリーブレンドが出ました。
あまり表立って書いてはなかったのですが、ただただブレンドをお届けするのも面白くないかなと思い『写真』と『タイトル』そしてそこから皆さんが珈琲を飲みながら想像する『ストーリー』で完成する。そんなブレンドになったらいいなと思いながら写真を撮ったりブレンドしたり、そしてタイトルをつけてたりします。
ご存じなかった方もいらっしゃるかと思います。
良かったら今月からパッケージを見ながらコーヒーを飲んでストーリーを考えながら
ブレンドという文芸誌を完成させてみませんか?
今月も皆様にとって素敵なコーヒーブレイクが訪れますように。。。
Thank you for your order!!
Have a good coffee time!!
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インドネシア ガヨマウンテン ティルミジャヤ 100g
¥1,080
マンデリンらしい味わいと、どっしりとした口当たり。 寝起きの朝にぼーっと飲んだりゆっくりとした時の流れを感じたいときにおすすめ。 奥底に隠れているほんのりと感じる果実感を宝探しのようにお楽しみください。 統治下の頃のキャッシュクロップとは違い、品質が高く気品のある香りが楽しめます。 そしてダブルピックを行うことによりさらなる品質の底上げをしています。 焙煎度: 深煎り 生産国:インドネシア 地域:ノーススマトラ、アチェ州ベネルムリア、シンパン・ティガ・レデロンの付近 標高:1100-1500m 品種:ブルボン、ティピカ、Gayo 1, Gayo 2, Ateng 精製方法:スマトラ式ウェットハル
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ラオス ペトラムカ ゲイシャ ウォッシュド 100g
¥1,188
焙煎度:中煎り 珍しいラオスのゲイシャが入荷しました! ペトラムカ農園の地域は、ミネラルが豊富な土壌で、年間を通じて降雨があり、穏やかな日差しに支えられてコーヒーの実がゆっくりと甘みが熟成されます。 中米パナマほどの強烈な印象はないですが、ゲイシャ特有の花のようなフレーバーと柑橘を思わせるスッキリとした甘さと紅茶のような余韻がコーヒーブレイクをワンランク更に引き上げてくれます! 国名:ラオス 地域:チャンパーサック県 農園:ペトラムカ農園 標高:1300-1350m 品種:ゲイシャ 精製方法:ウォッシュド
